一部執集

― 怠慢と追求の巧い駆け引き ―

昨日の例のテイルピースがとうとう出回ってたという得も言われぬ衝撃からちょっと思ったこと。いやちょっとじゃない。 ~あれも欲しい これも欲しい もっと欲しい もっともっと欲しい~

(※本日も、一応あらかじめ忠告しておきます。昨日に引き続き、激しく誰得なマニアック記事となっております。ご興味のある方のみ、下の続きを見るリンクのクリックを推奨します(爆)※)

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をぉぉぉぉぉぉおおおお緒おおお生お下大おお多おおおお尾おおおおお御小終追汚おおおおお、売ってるううううううううううううううううううううううううううううううううううう!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?

(※今日のブログはもう、本当に、最上級に誰得な、マジでギターに精通してる、尚且つ恐らくおじさんくらいにしか通じないレベルの究極ハイパー渋渋マニアック記事なので、ギターに関してそこまで別に…という方はあまり当記事を読まれることをお勧めしません。ほんまに読んでる途中で辟易しない自信のある方のみ、下の続きをクリックすることをお勧めします※)

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かりそめ天国でのマツコの、セーラーコスチュームに対する「もう、ババア臭漂う」という発言がなかなかにショッキングだった件について←

Gran Turismo購入以来、初の

サーキットレース(笑)

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現代の若者は、Mr.Childrenの根本的な音楽性を大きく勘違いしている

マイノリティーは、叩かれるもの。

非難されるもの。

何かに対して、世間に対して反逆的精神を持つものは必ず誰かから非難される。

少数派で居ることが知らずと「悪いこと」「いけないこと」のようになる。世界一、我がが結局一番可愛い国ジパング

常にNOと言える心、何かにつけてまず「なぜ」と疑問を持つこと。ファクターを考える。

 

既存の固定概念から外れようとする行為自体が、善悪の前にまず周囲の目の敵にされる。

 

中田敦彦が、ここ最近じゃ何かアクションを起こしたり、発言や行動を起こすたびに叩かれる、Yahooニュースに上がってくる、コメント欄で叩かれる。

「芸人じゃないのか」「コメンテーター気取りのつもりか」で溢れる。

 

でも皆が皆今ある現状に右倣えっていうのもちょっとどうかと思う。

 

堂々と胸張って良いことは良い、あかんことはあかんというのをハッキリ言い切れる人って世に影響力のある世界には必要不可欠。

じゃないと日本は一向に足踏みの連続。現状維持。

逆に叩かれて色々意見されたりして、ハイ分かりましたってそのたびに世間からの非難のままに右倣えじゃ皆とやってることが同じになる。

屈強な、コタえない精神でこれからも芸能界で生き延びて欲しい。

世論の意見の真の代弁者として。

俺は中田敦彦の思想、その心。悪いけどマジで愛してます。

 

だから俺は何があろうと、捕まりさえしない限りずっとずっと、味方でいさせてもらう。

これは勿論オリエンタルラジオが俺個人が青春の1頁なのもあるけど、そこを差し引いたとしても。

 

俺はRock'n'Rollを通してこういうことも発信していきたいんやと思う

 

夕食に誘った女の笑顔が下品で、酔いばかり回った

身振り手振りが大袈裟で、

東洋人の顔して、

西洋人のふりしてるm9(^皿^)

 

ストッキング脱いですっぽんぽんにしちゃえば同じもんが付いてんだ~

面倒臭くなって送るのもよして、独りきり情熱を振り回すバッティングセンターぁぁあああ~~っはっはっはっは~~~

 

ばーい、Mr.Children - 光の射す方へ

 

ぶっ飛びかっ飛びーーー、センキュー。

そうか、古典的なBluesを、一番最初に、本当の意味で全く姿かたち変えんまんまRock的アプローチで演り始めたのって、やっぱFleetwood MacとかFREEとかを産んだ、他でもない「イギリス」やってんな。

何というか、Blues好きとしてかなり重要なことを今の今になって気づいたような気がする。

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