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一部執集

― 怠慢と追求の巧い駆け引き ―

音楽フリークとしての苦言

断固抗議する。

 

何細かいこと気にしてんねんとか、誰かしらから言われかねん。

でもこれだけは俺にとってほんま由々しき問題やから知っておいて欲しいし、今後マジでその辺ちょっとは気にかけてくれ。

てか、かけろ。

 

誰だ。

何年も前から気になって気になってしようがない。

不特定多数の人間が触るもの。テメーのものじゃない。そらご尤もだが。

だからってやって良いことと悪いことくらいあるわね。

ちゃんとした状態で借りたいこっちの身にもなってください。

 

分かりますか。

 

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ジャケット通しなんか、名称は分からんけど、写真にも写ってる小さい半円のあれ。

あれに通すのが途中で邪魔臭くなったかで上から押さえつけた挙句の果てがこれです。ひっでぇ有様です。

 

おかげで俺みたいな神経すり減らす性格は毎回返却時に必要以上に四苦八苦せにゃならんわけです。

別に店員でも何でもない所詮ただの一消費者ごときが、そんなことする必要ないんでしょうが、

目に付いたもんはやらんとすっきりせん性分。

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子供がそれまで遊んでたおもちゃや遊具に飽きてポイしてんのとやってることは全く一緒。

聞くだけ聞いたら、iTunesないしX-アプリにインポートし終えてそのCD持っとく必要がなくなったら、ないがしろ、ぞんざいに扱う。

誰も許してないぞ、そんなもん。

レンタル、って言う体ではあるが、CDの収録音源を半ば「買ってる」のと一緒なんです。1枚頭2泊3日¥2~300とはいえJASRACに正式提携してる大手企業のレンタル店はその都度どっかの誰かにレンタルされる度アーティストや曲を製作した人間にきちんと印税が入るのです。

その辺重々把握した上でレンタルしてください。

レンタルというのは、そういうものです。

アルバム1枚1コインで、一定期間内いくらでも聞き放題の自由度の高いレンタル制度、しかしアーティストの立派な著作物。その1枚で俺らの見えない所でお金が動いてるということを理解しておいて欲しいです。

 

ぎゃーーーー死ぬほど眠い(爆)

TSUTAYAさまや。倉庫から取り寄せるはずのMoody Bluesの夢幻のリマスター再発版、

取り寄せ完了の連絡をそろぼちよこさないか。

いい加減待ちくたびれましたでえ。