一部執集

― 怠慢と追求の巧い駆け引き ―

トップテンで飾りじゃないのよ涙はを歌った時の中森明菜が衣装から振付から何から何まで好きすぎてどうにかなりそうな件について←

最近部屋のメインモニター(っつって良いのか)のRCAの線の、右と左で音の出方が怪しい

1シーズン1回位の頻度で右だけ音引っ込むのはなんだ
接触か。「毎度お馴染みのー、」か。

 

それもそうやけど、今気付いたんだが

YESの神懸り的奇跡の名盤「Close to the Edge」

これをLPで聞いていたのだが。

 

最近16Bitデジタル音しか聞いてなかったもんで

また久々に8cm CDシングル期’80~’90s黄金J-POP時代の音楽沼に浸かっておりましてですね。

 

長いスパン空けて聞き出したと思った物がこれまた「Close to the Edge」とかいう元祖プログレ、音数の鬼の嵐系でよ。それをアナログで、って言う。

そのスピーカーが、やっぱり定位感の有無とか以前の問題。

低から中、高音まですべからく音の大嵐やから、その音の量にまるで付いてこれない。よくよく聞いてたらスコーカーもツイーターもビリビリ歪みおる。

前レコードばっかしいっぱい流してた時に何かのタイミングでこのLP入手して、初めて流した時の、もう!

度肝抜かれたあの凶悪の、凶器にして突き刺さるような破壊的サウンドどうした(笑)

 

レコード音源こいつにいっぱい流してまた馴染ませんと。こなれささんと勿体無い。デジタル音源以上の音域をしんどがりおる、ユニットが(笑)